マルセル・ヴォーゲルのクリスタル

マルセル・ヴォーゲルの開発したクリスタル

このクリスタルはクリスタル自体が

マントラとも言えるクリスタルです

ラディアン

マルセル・ヴォーゲル博士

Dr .marcel vogel-developer-of-the fi-crystal

マルセル・ジョセフ・ヴォーゲル(1917-1991)は、

著名な研究専門の科学者であり、27年間IBMの先進システム開発部門で働き、
非常に数多くの科学的革新、発明、研究に基づいた卓越した論文によって、

名誉博士を授与されました。

マルセル・ヴォーゲルは発光に関し豊富な成果を生み出し、

最終的に彼を著名な最先端の論文である

シカゴ大学のピーター・プリングスハイム博士との共著、

“液体と固体の中の発光と、その実践的な応用” に導きました。

そして、発明に対する67を超える特許を取得し

特許の中には、コンピューターのハードディスク装置の磁気コーティングなどがあります。

専門分野は、発光に加えて、蛍光体科学技術、磁気学、そして液晶装置などです。

ラディアン1

そしてこの記事でお伝えしたいのが

優秀な科学者の彼が設計した

ヴォーゲル結晶質です

クリスタルの結晶を

高い水準に向けて集結させることによって

“普遍的な生命力” に焦点を合わせたというもの。

アインシュタインやピタゴラス

そして

マルセル・ヴォーゲル

優秀な数学者や科学者達は、晩年スピリチュアルと科学を

結びつける為に研究を重ねました

科学のずっと先には、スピリチュアルが有るのかもしれません。

ヴォーゲルの結晶質は、

ギザの大ピラミッドと正確に同じ角度の正確な51度51分51秒の角度でカットされ、

その結晶質は生命の樹の象徴の幾何学にならって設計されているそうです。

ラディアン4

これは

“ラディアンハート”と呼ばれるもので、

幾何学的に計算された、ピラミッド型の中に

更なる幾何学模様がカットされ

光を放っています

ラディアン3

こちらは

“マジシャンストーン”と呼ばれる物で、

やはり幾何学的な、ピラミッド型のカットの中に

クロスのカットが施されています。

この特殊な

Fi−結晶質を生み出す、錬金術は

現在、世界で5人しか具現化する事が出来ません

以下

マルセル・ヴォーゲル博士の言葉です

“適切な幾何学的な形状にカットされ、

人間の精神が愛の振動の中でその構造的な完全性との関係に入る時、

結晶質はひとつの振動を発します。

それはその力と使用者の精神の把握力を広げ、増幅します。

レーザーのように、それは位相の揃った高度に凝縮された形態で、

エネルギーを放射します。

そしてこの極端に慈善的なエネルギーは、

意のままに物体あるいは人々に向けて伝送することができます。

わたしの認識では、これは真実です。

“精密に角度が形成されカットされたファイ結晶質の利用は、

内面の数々の世界の発見と、

結晶構造の領域の多次元的な数々の面という観点から

、極端に進んだ数々の機会を提供します。

その中に、皆さんの本質が横たわっています。

思考の現象化と一貫して融合するファイ結晶質の能力は、

実際に賢明な使用者の人生を豊かにすることができます。

~マルセル・ヴォーゲル博士〜

このクリスタルが欲しい☆

アメリカで、このクリスタルと出会った時

デパートでキラキラと輝く光に誘われて

売り場の前に立ち

半年待ちと言われ諦めて帰りました。

それから7年、私の所にもやっと

幾つかご提供出来るヴォーゲルクリスタルが来ました

クリスタルには

やはりタイミングや縁の様な物が有る様に感じます

参考文

http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/archive/20121006

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